~できるところから舗装整備を~
境川沿いの道は、通勤、通学などの移動手段としてはもちろん、散歩やジョギング、サイクリングなど健康増進のためや境川に残る自然に触れることができる場所として、多くの市民に愛され、利用されています。
京王線北側の坂本橋付近から市南端の鶴瀬橋付近まで左岸側の河川管理用通路の内、延長約14.5mは自転車歩行者専用道路(愛称:境川ゆっくりロード)として指定されていますが、坂本橋から西側の相原方面はゆっくりロードに指定されている区間はありません。
2021年6月議会でも改めて町田市議会で質問をいたしました。境川ゆっくりロードの相原方面延伸を含めて、上流から下流、相原から鶴間まで一貫した舗装整備を要望しています。(境川に関しては河川改修の要望も引き続き出して参ります)



